セキュリティについて

1. あなたのメールを、勝手にAIへ渡しません

メールの内容を外部のAI事業者へ送る機能は、すべて、あなたが設定画面でオンにした場合だけ動きます(翻訳だけは、メール詳細の「翻訳」ボタンを押したときだけ動きます)。何を、いつ送るかは、次のとおりです。

いずれも、送信先は米国の事業者です。どの機能も、設定でいつでもオフに戻せます。詳しくはプライバシーポリシー §5をご覧ください。

2. 保存するデータの暗号化

3. ログインとパスワードの扱い

4. 別のメールサーバーへ、パスワードが送られないように

メールアカウントの接続先(サーバー・ポート・ユーザー名)を、不正に書き換えられると、保存済みのパスワードが別のサーバーへ送られてしまう恐れがあります。これを防ぐため、次の仕組みを設けています。

5. メールを開いたときの安全対策

6. 法人アカウントの権限

7. 運営と、お問い合わせ

8. 運営面の現状と、まだ行っていないこと(2026年10月3日時点)

運営側が実際に確認できたことだけを書きます。「まだ行っていません」と書いてあるものは、行っていないことです。実施できたものから、順に更新します。